5月10日土曜日、大阪府高槻市の「
大阪医科大学付属看護専門学校」で開催されました「
白友祭」に行ってきました。
その催しで、やさしく素敵な学生さん達のお陰で子供達は大はしゃぎ。
後日、お礼の手紙を、撮影した写真と共にお送りしたところ、大変喜んでくださり、ホームページの新着情報の欄に
子供達の手紙を掲載して頂きました。




第二回であった昨年に引き続き、第三回の今回で訪れたのは2回目となります。
今回子供達は、ちびっこ工作、健康チェック、健康豆知識、模擬店、妊婦体験、育児体験、車椅子体験に参加。
時間が足りずに全てを回る事は出来ないくらい、一つ一つのコーナーに夢中になっていました。
医療、看護という重要な使命、知識と技術と心の強さを学ぶ学生さんらしく、そのやさしくスムーズな対応に親の私たちも自然に安心感を覚えました。
校内でも、気持ちの良い対応、振舞いに感心。
各コーナーで、看護には不可欠と思われるチームワークを拝見させて頂きました。
重責な中にあっても明るさと、笑顔を忘れず、医療現場においては傷を癒すばかりでなく、心も癒す役割をもつ「ナース」。
明るい学生さん達からは、頼もしさ、格好良さを感じました。
昨年に引き続き、今年も訪れたのは、そんな校風や学生さんが素敵だったからです。
今年も、一家でとても楽しませて頂きました。。
子供達にとっても、そんな学生さん達の姿を見せて頂いたことが、良い経験になったと思います。、ありがとうございました。
まだ、しぼまず残っている風船と共に、牛乳パックで作ったパクパクアンパンマンと、うさぎは大切にして子供達が遊んでいます。
これから、多くの方々と出会い、傷を癒し、心を癒す、
自分と自分の周囲の人、患者さんを大切にし、最高の看護が出来る素敵な愛されるナースとなりご活躍される事を、家族みんなで心より応援しています。
よしだ家
夫のほう


